Veltair
変わらない…
頬を刺す冷たい风と络み合うコロンの香り
出逢ってから5つの季节を越えて
今苏る记忆の一片
(夜の小道 立ち止まって上を见上げて)
(二人だけのプラネタリウム)
(白い吐息は空に散って银河に変わる)
(季节はずれの织姫(ベガ)と彦星(アルタイア))
(一年にただ一度、逢える日を待ってる)
(そんな神话は闻きたくないよ)
(もしも、仆ならばいっそ流星となり)
(贵女を强く抱き缔めたい)
(二度と二度と离れない様に)
すれ违う人混みの中で几つもの孤独を感じて
都会というエデンに禁断の実は无く
轮郭さえままならない夜を数えて…
そんな罪人は贵女と出逢った
枯れてしまった树々を见る度
终わりがやって来そうで
neun…drei…
zwőlf…sechs…
十字架を刻み祈る
もしも叶うならいっそこの风に乗り
贵女を早く抱き缔めたい
そして爱を确かめていたい
あの时と同じこの场所で
见上げた空はいつもよりも星达が瞬いている
頬を刺す冷たい风と络み合うコロンの香り
「待った?ゴメンネ」と
君は何気无く抱きついた
変わらない…
頬を刺す冷たい风と络み合うコロンの香り
出逢ってから5つの季节を越えて
今苏る记忆の一片
(夜の小道 立ち止まって上を见上げて)
(二人だけのプラネタリウム)
(白い吐息は空に散って银河に変わる)
(季节はずれの织姫(ベガ)と彦星(アルタイア))
(一年にただ一度、逢える日を待ってる)
(そんな神话は闻きたくないよ)
(もしも、仆ならばいっそ流星となり)
(贵女を强く抱き缔めたい)
(二度と二度と离れない様に)
すれ违う人混みの中で几つもの孤独を感じて
都会というエデンに禁断の実は无く
轮郭さえままならない夜を数えて…
そんな罪人は贵女と出逢った
枯れてしまった树々を见る度
终わりがやって来そうで
neun…drei…
zwőlf…sechs…
十字架を刻み祈る
もしも叶うならいっそこの风に乗り
贵女を早く抱き缔めたい
そして爱を确かめていたい
あの时と同じこの场所で
见上げた空はいつもよりも星达が瞬いている
頬を刺す冷たい风と络み合うコロンの香り
「待った?ゴメンネ」と
君は何気无く抱きついた